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「コロナよりも怖いのは人間だった」ドラッグストアの店員が語る恐怖の体験

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/03/01(日) 14:01:35.71 ID:YlIQmsm+9

20200301-00010002-bfj-000-2-view新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、人々の不安は、購買活動にも影響を与えている。そうした中、Twitterで「コロナよりも怖いのは人間だった」と悲痛な叫びをあげたドラッグストアで働く女性がいた。Twitterで声をあげたのは神奈川県内のドラッグストアで12年間、働いているという女性のtamaさん(@tama_punpa)だ。

「ドラッグストア店員の思いです。私たちも同じ人間です。ありがとう、頑張ってねが一個でもあれば良いのに。すみません、申し訳ございませんばかりで疲れました」

12年勤めてきて、良い時も悪い時もありましたが、楽しく勤めてきた仕事だったのに。1.5カ月前。まさにコロナにより、マスクの供給不足となった頃から毎日毎日同じことを聞かれて、あげくキレられたりと増えてきました。

「マスクの入荷はいつ?」
「いつもないじゃない!」
「病人がいていつも買えないのに、1個くらい取り置きしてよ!」

今まで笑顔だったお客様が、全員鬼に見えます。
購入数量の規制もかかり、多く持ってきた方に説明すれば、不服そうに文句を言われます。

だけど「申し訳ありません」「すみません」と頭を下げます。きっと、「ありがとうございます!」よりも「すみません」の方が割合が多くなり、正直、ノイローゼ気味です。

電話もよく鳴るようになりました。
「在庫聞きたいんですが」
「いつなら入る?」
電話が鳴るたびにストレスです。

実際、マスクの入荷日には列が半端なく、レジスタッフも今までにない状況に過呼吸や貧血を起こす人も出ています。

そして、2日前から急に、今度はペーパー・生理用品・ベビーおむつまでも買い溜めする方が増えました。 ずっとレジから離れられない状況で、いつもの日常業務もまったくできなくなりました。

そして、また始まるのです。

「いつ?」「なんで?」など、数量も規制がかかり説明するたびに「これも?!」と。頭を下げる日々です。

ドラッグストア店員としては、コロナよりも怖いのは人間だと思います。
目に見えないものより、目に見える人間が怖いです。
優しかった人々が、殺気立って、とにかくイライラをぶつけてきます。

少し落ち着いてください。
謝ることに疲れました。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-00010002-bfj-soci

5: 名無しさん@1周年 2020/03/01(日) 14:03:18.08 ID:MwRYtFk00
ドラッグストア店員だけどマジで仕事辞めるか考えてる


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Source: マネーニュース2ch
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